プロ野球 幻のオールスター 2020年 ファン投票 横浜DeNAベイスターズ

投票

1. 投票する

投票所

「✔」「送信」(選択肢はランダム)
 ※一度に「全選択」まで可能です。
 ※真下の枠内をスクロールしてください。

投票用紙

2. リアルタイムランキング

3. 守備・背番号順 一覧

※Google Workspace Business(G Suite)利用、表示に少々お時間を…。数字が変わらない時は、再読み込みやシークレットタブ、キャッシュ削除などで変わります。


「サイト内を検索」用 横浜DeNAベイスターズ 氏名一覧 ※敬称略

  • 伊勢大夢:
    投手、熊本県熊本市出身、最速154km、サイドスロー気味のスリークォーターから投げるストレートとスライダーが武器。
  • 石田健大:
    投手、広島県広島市南区出身、最速151km、2016年「ゴロ/フライ比率」が「0.70」とリーグで最もフライ型打球の比重が大きかった。
  • 井納翔一:
    投手、東京都江東区出身、最速152km、スリークォーターから投じるスプリットが武器。カーブの軌道が大きいことも特徴。
  • 大貫晋一:
    投手、神奈川県横浜市青葉区出身、最速149km最速149km、左打者の体方向からストライクゾーンへ曲がる軌道を描く「フロントドア」。
  • 三嶋一輝:
    投手、福岡県福岡市出身、最速156km、ノーワインドアップからインステップ気味に踏み込むスリークォーターから投げ込むことが特徴。
  • 山﨑康晃:
    投手、東京都荒川区出身、最速153km、一軍公式戦通算150セーブをNPB史上最年少の26歳9ヶ月で達成。5年目まで公式戦で牽制球を1度も投げていない。
  • 坂本裕哉:
    投手、福岡県福岡市出身、最速148km、変化球はスライダー、カットボール、カーブ、シュート、チェンジアップと多彩。
  • 今永昇太:
    投手、福岡県北九州市出身、最速152km、130km台前半で変化するチェンジアップ(自称チェンジフォーク)や高速スライダーが武器。
  • 濵口遥大:
    投手、佐賀県三養基郡基山町出身、最速151km、オーバースロー、ブレーキの効いた120km前半のチェンジアップが持ち味。
  • 平田真吾:
    投手、山口県下関市出身、最速150kmを誇るストレートと切れのあるスライダーやフォークボール、カーブ、ツーシームを投げる。
  • 櫻井周斗:
    投手、埼玉県所沢市出身、最速150km、切れ味の鋭い縦方向のスライダーが武器、高校時代には、対外試合で通算32本塁打、打者としても非凡。
  • ピープルズ:
    投手、アメリカ合衆国テキサス州出身、最速153km、196cmの長身から角度のあるストレート、多彩な変化球を低めに集めるグラウンドボーラータイプ。
  • パットン:
    投手、アメリカ合衆国イリノイ州出身、最速95マイル(約153km)、決め球は、平均83マイル(約134km)の縦のスライダー。
  • 武藤祐太:
    投手、埼玉県入間郡出身、最速150km、2014年9月10日3者連続3球三振、※史上16人目(セ・リーグ11人目)。
  • 平良拳太郎:
    投手、沖縄県国頭郡今帰仁村出身、最速147km、長い手足と柔軟性を生かしたトルネード気味の変則スリークォーター。
  • エスコバー:
    投手、ベネズエラ出身、最速160km、NPBにおける左投手の球速の最速記録。稀にチェンジアップやツーシームなどの変化球。
  • 国吉佑樹:
    投手、大阪府枚方市出身、最速161km、196cmの長身、スライダー・カーブ・フォーク・カットボール・ツーシームなどの変化球を駆使。
  • 中川虎大:
    投手、和歌山県和歌山市出身、最速153km、スライダー、カットボール、スプリットなどの変化球を投げ分ける。
  • 笠井崇正:
    投手、北海道旭川市出身、最速153km、独特な軌道を描くスライダーが武器のオーバースロー。
  • 戸柱恭孝:
    捕手、鹿児島県肝属郡肝付町出身、「ハマの金剛力士像」、オールスターゲーム出場:2回 (2016年、2017年)。
  • 伊藤光:
    捕手、愛知県岡崎市出身、遠投120メートルの強肩。2014年にベストナイン・ゴールデングラブ賞・最優秀バッテリー賞。
  • 髙城俊人:
    捕手、福岡県福岡市出身、遠投で115メートル、本塁から二塁への送球タイムで1.81秒。軸がぶれない力強いスイングで、右方向にも柔軟性を持つ。
  • 嶺井博希:
    捕手、沖縄県南城市出身、インサイドを突く強気のリードが特徴。「声がハスキーすぎて何を言ってるのかわからない」。
  • 中井大介:
    内野手、三重県伊勢市出身、打撃では天性の「ゆっくりしたスイング」から放つ強い打球を持ち味。
  • ロペス:
    内野手、ベネズエラ出身、一塁手としての1632守備機会連続無失策(NPB一軍公式戦最長記録)。「右投手相手なら右足に、左投手なら左足に体重を残す」。
  • 倉本寿彦:
    内野手、神奈川県茅ヶ崎市出身、2016年にセ・リーグ1位の520本のファール、2017年には規定打席到達者中リーグワーストの18個を記録。
  • 大和:
    内野手、鹿児島県鹿屋市出身、2019年で自己最多の137試合、キャリアハイの104安打と37打点を記録。
  • オースティン:
    内野手、アメリカ合衆国ジョージア州出身、2019年MLBの478人の中で、ホームランになりやすい打球速度角度割合が12位の15.9%。反面、三振率ワースト5位の37.4%。
  • 柴田竜拓:
    内野手、岡山県岡山市出身、打撃面は小柄な体格ながらパンチ力があり、しっかりと振り抜くスタイル、守備面では巧みなグラブ捌き。
  • 佐野恵太:
    内野手、岡山県岡山市出身、得点圏で非常に強くオープン戦での打点王や2度のサヨナラ適時打、満塁本塁打などを記録している。
  • 宮﨑敏郎:
    内野手、佐賀県唐津市出身、打席では左足を上げてからのフルスイングで、右方向を中心に広い角度にわたって長打力を発揮。
  • 百瀬大騎:
    内野手、長野県松本市出身、2019年7月ファーム月間打率.390と好成績を残す。7月30日にプロ入り初の一軍昇格。
  • ソト:
    内野手、プエルトリコ出身、コンパクトなフォームから広角に強打を放つスラッガー。2018年本塁打41本と長打率(.644)でリーグ1位。
  • 桑原将志:
    外野手、大阪府和泉市出身、50メートル5秒8、俊足と遠投100メートルの身体能力を活かした守備と三拍子揃った外野手。
  • 梶谷隆幸:
    外野手、島根県松江市出身、2014年から4年連続で20盗塁を記録。2014年、39盗塁でセ・リーグの盗塁王を獲得。
  • 神里和毅:
    外野手、沖縄県島尻郡南風原町出身、走攻守の3拍子そろった外野手。2019年の両リーグでの守備指標ベストナイン。
  • 乙坂智:
    外野手、神奈川県横浜市出身、50メートル走5秒9の俊足など身体能力が高く、広角打法が評価されている。

【コメント】 ※「メールアドレス不要」