プロ野球 幻のオールスター 2020年 ファン投票 福岡ソフトバンクホークス

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「サイト内を検索」用 福岡ソフトバンクホークス 氏名一覧 ※敬称略

  • 津森宥紀:
    投手、和歌山県和歌山市出身、最速149km、ストレートとスライダーが武器。打者の内角を突ける強気の投球が売り。
  • 二保旭:
    投手、福岡県行橋市出身、最速148km、セットポジション時に投球動作に入ってから捕手が捕球するまでの時間が1.1秒を切る。
  • 東浜巨:
    投手、沖縄県うるま市出身、最速154km、変化の大きいツーシーム、球速の違う数種類のスライダー、カットボール、カーブ、打たせて取るピッチングが主体。
  • 岩嵜翔:
    投手、千葉県船橋市出身、最速156km、速球とスライダー、フォークを軸とし、スローカーブやチェンジアップも混ぜる。
  • 和田毅:
    投手、島根県出雲市出身、最速148km。球の出所が分かりにくいオーバースロー、新人王、最多勝利、最高勝率、最優秀選手、ベストナイン、その他多数受賞。
  • 高橋礼:
    投手、千葉県松戸市出身、最速146km、長身アンダースロー。スライダー、カーブ、シンカーを操る。
  • 石川柊太:
    投手、東京都品川区出身、最速156km、パワーカーブは伊藤智仁のスライダーを参考にしたもので、魔球と称される武器。
  • モイネロ:
    投手、キューバ共和国出身、最速156km、ストレート、変化球はキレのあるスライダー、大きく曲がるカーブ、チェンジアップが武器。
  • ムーア:
    投手、アメリカ合衆国フロリダ州出身、最速157.6km、フォーシーム、ツーシーム、平均142kmカッターの速球3種と、ナックルカーブ、チェンジアップ、スライダーを持ち球とする。
  • 森唯斗:
    投手、徳島県海部郡海陽町出身、最速152km、連続試合セーブ記録:7試合、変化球はスライダー、カーブ、カットボール、スプリット、最多セーブ、日本シリーズ優秀選手賞、その他多数受賞。
  • 尾形崇斗:
    投手、宮城県富谷市出身、最速152km、初出場2020年6月23日、変化球は、カーブ、スライダー、チェンジアップ、フォークボールを操る。
  • 杉山一樹:
    投手、静岡県静岡市出身、最速157km、ストレートと縦に鋭く変化するスライダーが持ち味。変化球は、カーブ、チェンジアップ。
  • 千賀滉大:
    投手、愛知県蒲郡市出身、NPBにおけるシーズン最高奪三振率記録保持者、2019年ノーヒットノーラン、最高勝率、WBC最優秀投手、その他多数受賞。
  • バンデンハーク:
    投手、オランダ出身、最速157km、198cmの長身、平均149kmのフォーシーム、スライダー、ナックルカーブ、稀にチェンジアップ、英語、ドイツ語、スペイン語、フランス語、韓国語を操る。。
  • 古谷優人:
    投手、北海道中川郡幕別町出身、日本人左腕最速160km、ストレートと、鋭く変化するスライダーが持ち味、初登板:2020年7月5日。
  • 板東湧梧:
    投手、徳島県鳴門市出身、2020年開幕1軍は逃したものの7月10日に初の1軍昇格。
  • 泉圭輔:
    投手、石川県金沢市出身、最速151km、長身から投げ下ろすストレートは角度十分。多彩な変化球も器用に操る。
  • 嘉弥真新也:
    投手、沖縄県石垣市出身、最速146km、ナックルボールのように不規則な軌道で沈む嘉弥真ボールを決め球としている。
  • 川原弘之:
    投手、福岡県福岡市出身、最速158km、2019年自身初の開幕一軍、初ホールドを記録しプロ入り初めてお立ち台。
  • 笠谷俊介:
    投手、大分県大分市出身、最速151km、スライダー、カーブ、カットボール、チェンジアップを駆使する。
  • 髙谷裕亮:
    捕手、栃木県小山市出身、捕球から二塁送球のタイムが1.8秒強肩。特技はプロ野球選手の物真似。
  • 甲斐拓也:
    捕手、愛称は甲斐キャノン、日本シリーズでMVPを受賞した最初の育成ドラフト出身選手。ベストナイン、ゴールデングラブ賞、オールスターゲーム出場:2回。
  • 栗原陵矢:
    捕手、福井県福井市出身、二塁送球は1.8秒、遠投は110m。50m6秒0、2020年6月19日開幕戦一塁手として初の開幕スタメン出場。
  • 九鬼隆平:
    捕手、大阪府枚方市出身、強肩強打捕手、将来の正捕手候補、50m走6秒0の俊足も武器、父親はやまびこ打線時代の池田高校の捕手であり全国優勝の経験もある。
  • 内川聖一:
    内野手、大分県大分市出身、基準違反統一球が導入されていた2011年から2012年のリーグ最高通算打率.317、首位打者、最高出塁率、最多安打、最優秀選手、その他多数受賞。
  • 松田宣浩:
    内野手、滋賀県草津市出身、「熱男」、ベストナイン、ゴールデングラブ賞、セ・パ交流戦最優秀選手賞、日本シリーズ優秀選手賞、その他多数受賞。
  • 今宮健太:
    内野手、大分県別府市出身、甲子園準々決勝最速154km、5年連続のゴールデングラブ受賞の遊撃手歴代最長記録、ベストナイン:2回、その他多数受賞。
  • 中村晃:
    内野手、埼玉県朝霞市出身、最多安打、日本シリーズ優秀選手賞、「BB/K」(四球と三振の割合から選球眼を見る指標)は、2015年1.40、2016年1.87、2年連続でリーグ1位。
  • 明石健志:
    内野手、北海道旭川市出身、50m5秒6、遠投110mと高い身体能力、内野ならばどこでも守れるユーティリティープレイヤー。
  • 西田哲朗:
    外野手、大阪府茨木市出身、遊撃手に加え、二塁、三塁、一塁も守れるユーティリティプレーヤー。
  • 周東佑京:
    外野手、群馬県太田市出身、一塁到達は3秒8。守備では内外野両方守れるオールラウンダー、2018年WBSC U-23ワールドカップ日本代表、2019々WBSCプレミア12日本代表。
  • 牧原大成:
    外野手、福岡県久留米市出身、2018年1軍で4本の三塁打を記録、三塁到達タイムは10.66秒、パ・リーグ唯一の10.6秒台を記録。
  • Y.グラシアル:
    外野手、キューバ共和国グァンタナモ州グアンタナモ出身、2019年日本シリーズ4試合でホームラン3本、6打点の活躍でシリーズMVPを獲得、チームの日本シリーズ3連覇に大きく貢献。クライマックスシリーズでの3本塁打を含め計6本塁打放っており、同一年のポストシーズンで6本塁打以上を記録したのは2004年の和田一浩(西武ライオンズ)に次いで2人目。
  • 三森大貴:
    外野手、埼玉県越谷市出身、ワイドに打ち分ける大型遊撃手。一塁到達4秒前後の俊足も魅力、2016年ドラフト4位。
  • 川島慶三:
    外野手、長崎県佐世保市出身、50m5秒7の俊足、遠投110mの強肩の身体能力、2019年47試合打率.364を記録。
  • バレンティン:
    外野手、オランダ出身、セ・リーグ史上2人目となる3年連続本塁打王獲得。2013年はNPBのシーズン最多本塁打記録(60本)、シーズン最高長打率記録(.779)。
  • 柳田悠岐:
    外野手、広島県広島市安佐南区出身、2015年度パ・リーグMVP。NPB史上初のトリプルスリーと首位打者の同時達成者、首位打者、最優秀選手、その他多数受賞。
  • 長谷川勇也:
    外野手、山形県鶴岡市出身、俊足巧打、安定した選球眼で高い出塁率を誇るリードオフマン。
  • 上林誠知:
    外野手、埼玉県さいたま市出身、50m6秒0、遠投100m。オールスターゲーム出場:1回。
  • 釜元豪:
    外野手、長崎県北高来郡森山町出身、50m6秒0、遠投100m、身体能力が高い大型外野手、2019年86試合出場。

出典:ほとんどWikipedia


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