プロ野球 幻のオールスター 2020年 ファン投票 東京ヤクルトスワローズ

投票

1. 投票する

投票所

「✔」「送信」(選択肢はランダム)
 ※一度に「全選択」まで可能です。
 ※真下の枠内をスクロールしてください。

投票用紙

2. リアルタイムランキング

3. 守備・背番号順 一覧

※Google Workspace Business(G Suite)利用、表示に少々お時間を…。数字が変わらない時は、再読み込みやシークレットタブ、キャッシュ削除などで変わります。


「サイト内を検索」用 東京ヤクルトスワローズ 氏名一覧 ※敬称略

  • 石山泰稚:
    投手、秋田県秋田市出身、最速152km、2019年インフルエンザのためオールスターゲームの出場辞退。
  • 高梨裕稔:
    投手、千葉県茂原市出身、最速151km、タテに大きく割れるカーブ、キレのあるフォークボール、スライダーを投じる。
  • 清水昇:
    投手、和歌山県日高郡美浜町出身、最速149km、ストレートと微妙に曲がるシュート(ツーシーム)・スライダーを駆使する。
  • 寺島成輝:
    投手、大阪府高槻市出身、最速150km。
  • 石川雅規:
    投手、秋田県出身、2020年30年ぶり40代開幕投手、新人王、月間MVP:3回、通算11回2桁勝利達成。
  • 近藤一樹:
    投手、神奈川県相模原市出身、2015年球団記録の74試合登板、35H、42HPを記録し、最優秀中継ぎのタイトルを獲得。
  • 星知弥:
    投手、栃木県那須郡那珂川町出身、最速156km、ストレートにツーシームの組み立てが投球の軸、。
  • イノーア:
    投手、ドミニカ共和国出身、最速96.6マイル(155.5km)、初先発登板:2020年6月23日。
  • 小川泰弘:
    投手、愛知県渥美郡赤羽根町出身、最速151km、2019年、3年ぶりに開幕投手、先発ローテーションを守り、26試合に登板。
  • 山田大樹:
    投手、茨城県つくば市出身、スライダー、チェンジアップなどで打たせて取るスタイルを持ち味。
  • マクガフ:
    投手、アメリカ合衆国ペンシルベニア州出身、2019年65試合に登板し、6勝3敗18ホールド11セーブを記録。
  • 梅野雄吾:
    投手、佐賀県佐賀市出身、154km、変化球はカットボールの他、縦のスライダー、チェンジアップ、カーブを投げる。
  • スアレス:
    投手、ベネズエラ出身、2019年4月25日の対巨人戦で、6回94球被安打3無失点の好投で、来日初勝利。
  • 中澤雅人:
    投手、富山県富山市出身、2014年8月の復帰以降はリリーフとして23試合で防御率0.84、2018年37試合に登板、11ホールドを記録。
  • 高橋奎二:
    投手、京都府亀岡市出身、最速153km、変化球はスライダー、カーブ、チェンジアップ、フォーク、カットボールを投げる。
  • 長谷川宙輝:
    投手、東京都小平市出身、最速153km、フォーシームと、縦に鋭く落ちるスライダーが最大の武器。チェンジアップやスローカーブを織り交ぜる。
  • 西田明央:
    捕手、京都府京都市、遠投110mの強肩。二塁送球は1.8秒を記録、2019年47試合に出場。
  • 嶋基宏:
    捕手、岐阜県海津郡出身、野村克也は中学生時代の通知表を取り寄せ嶋がオール5だったことからルーキーでの一軍起用を即決、2012年選手会の第8代目会長に史上最年少の27歳で就任。
  • 井野卓:
    捕手、群馬県前橋市出身、2018年開幕一軍帯同。夏場以降は原樹理やベテランの石川雅規とバッテリーを組む機会が増え自己最多の47試合に出場。
  • 山田哲人:
    内野手、兵庫県豊岡市出身、日本人右打者シーズン最多安打記録保持者(193安打 = 2014年)、史上初の本塁打王と盗塁王の同時獲得者(2015年)、史上初のトリプルスリー複数回達成者(3回)。平成生まれの初の最多本塁打受賞者。
  • エスコバー:
    内野手、ベネズエラ出身、2019年10月30日に契約、打撃スタイルはコンタクトヒッターで俊足。MLBオールスターゲーム選出:1回(2015年)。
  • 西浦直亨:
    内野手、奈良県奈良市出身、走攻守においてバランスの良い遊撃手。安定したスローイングなど堅実な守備面での評価が高い。
  • 川端慎吾:
    内野手、大阪府貝塚市出身、最多安打195安打を記録し、打率.336で首位打者、ベストナイン、ゴールデングラブ賞、月間MVPなど。
  • 荒木貴裕:
    内野手、富山県小矢部市出身、91試合に出場し、打率.207、6本塁打、25打点を記録。
  • 廣岡大志:
    内野手、大阪府大阪市阿倍野区出身、2019年「7番・遊撃手」として2年連続の開幕スタメン、スイングの速さとパワーが魅力の遊撃手。
  • 宮本丈:
    内野手、大阪府豊中市出身、2018年代打として登場、最終的に26試合に出場し、打率.220、9安打6打点。
  • 村上宗隆:
    内野手、熊本県熊本市出身、2019年高卒2年目最多本塁打日本記録。チーム唯一となる全143試合に出場を果たし、36本塁打、96打点(どちらもリーグ3位)を記録。
  • 青木宣親:
    内野手、宮崎県日向市出身、唯一の2度のシーズン200安打達成者(2005年、2010年)、NPB歴代4位のシーズン安打記録(209安打)、2019年終了時点、NPB歴代最高通算打率.326。
  • 山崎晃大朗:
    内野手、和歌山県紀の川市出身、50m5.9秒の俊足、遠投110mの強肩を備える。逆方向に強い打球を打つことに長ける。
  • 雄平:
    内野手、神奈川県川崎市宮前区出身、2019年131試合に出場、打率.273、12本塁打、56打点、50m5秒8の俊足。
  • 坂口智隆:
    内野手、兵庫県神戸市生まれ・明石市出身、速球に対して2010年に打率.379を記録、特に150km/h以上のボールには打率6割を記録、2008年から4年連続でゴールデングラブ賞。
  • 渡邉大樹:
    外野手、千葉県松戸市出身、2019年5月10日プロ初安打・初本塁打を記録、2019年外野手への完全転向。
  • 上田剛史:
    外野手、岡山県岡山市南区、シャープなスイングから鋭い打球を飛ばす左の巧打者。地肩が強く遠投は110mを投げる。50m5.9秒で守備範囲も広い。

出典:ほとんどWikipedia


【コメント】 ※「メールアドレス不要」