プロ野球 幻のオールスター 2020年 ファン投票 中日ドラゴンズ

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「サイト内を検索」用 中日ドラゴンズ 氏名一覧 ※敬称略

投票したい選手を見つけられない時の検索方法です。

  • セ・リーグ
  • パ・リーグ
  • どこのチームかも知らないけど好き

「誰がどのページに該当しているか」「サイト内を検索」できるようになっています。

  • 橋本侑樹:
    投手、福井県大飯郡高浜町出身、2019年 ドラフト2位、2020年開幕一軍、初登板:2020年6月20日1回を無安打無得点に抑えた。
  • 柳裕也:
    投手、宮崎県都城市出身、最速150km、カーブは一旦浮き上がってから縦に大きく落ち、大学時代はサインを出してないと捕手が捕れないほど。
  • 岡田俊哉:
    投手、和歌山県日高郡美浜町出身、最速149km、ストレートと微妙に曲がるシュート(ツーシーム)・スライダーを駆使する。
  • 大野雄大:
    投手、京都府京都市伏見区出身、最速152km、縦横に曲がる二種類のスライダー、縦に大きく変化するツーシームを投げ分ける。
  • 佐藤優:
    投手、宮城県大崎市出身、直球の最速は152km。佐々木主浩から教えてもらったフォークも投げる。
  • 梅津晃大:
    投手、宮城県仙台市出身、最速153km、変化球はスライダー・フォークボール主体。他にもカーブ、縦スライダーを使う。
  • 祖父江大輔:
    投手、愛知県名古屋市中川区出身、最速152km、1年(レギュラーシーズン143試合)の1/4以上の試合に6年続けて登板。
  • 福敬登:
    投手、兵庫県神戸市出身、最速150km、「博多方面、特急列車ご利用のお客様にご連絡します。特急ソニック34号ご利用のお客様は4番乗り場にお越しください」。
  • 岡野祐一郎:
    投手、宮城県石巻市出身、最速149 km、初回から9回まで球速を落とすことがないほどスタミナが高い。試合中に投球スタイルやフォームを変えられる柔軟な投球も持ち味。
  • 勝野昌慶:
    投手、岐阜県可児市出身、最速152km、スライダー・カーブ・フォーク2、018年アジア競技大会 野球日本代表。
  • 三ツ間卓也:
    投手、群馬県高崎市出身、2020年7月7日延長10回2死満塁の局面で野手を使い果たしてしまったため、投手・岡田俊哉の代打に立つ珍しいプレーが見られた。。
  • 鈴木博志:
    投手、静岡県掛川市出身、最速157km、ストレートを武器とするパワーピッチャー。変化球はカットボール、スライダー、フォーク、カーブを持つ。
  • ゴンサレス:
    投手、ドミニカ共和国出身、最速156km、速球と高速スライダーが特徴。
  • 藤嶋健人:
    投手、愛知県豊橋市出身、2019年救援要員として7月5日から一軍に合流、21登板試合連続無失点を記録。
  • 山本拓実:
    投手、兵庫県宝塚市出身、最速150km、藤川球児を彷彿とさせる攻撃的な投球スタイルも持ち味。
  • R.マルティネス:
    投手、キューバ共和国出身、最速158km、193cmの長身、ストレートにチェンジアップ、フォーク、ナックルカーブを投げる。
  • 木下拓哉:
    捕手、遠投120メートルの強肩で、打力も強い、2020年6月30日対阪神戦で好リードで柳裕也の今季初勝利へ導いた。
  • 加藤匠馬:
    捕手、三重県飯南郡飯南町出身、「加藤バズーカ」、遠投120m、2塁への送球タイムも1.8秒と速い、送球も正確。
  • A.マルティネス:
    捕手、キューバ出身、2020年7月3日初出場、第1試合終了後すれ違った瞬間、第2試合が始まる直前に電話番号を聞くのがうまい。
  • 京田陽太:
    内野手、石川県能美市出身、軽快な動きとグラブ捌きに対する評価が高く、遠投100mの強肩も併せ持つ。
  • 石川昂弥:
    内野手、愛知県半田市出身、高校通算55本塁打の長打力が武器、50m6秒3。遠投115メートル、大柄ながらも俊敏でスローイング精度も高い三塁手。
  • 高橋周平:
    内野手、神奈川県藤沢市出身、キャプテン、盗塁時3.4秒台を記録する走力を備える。遠投105m、50m6秒4、遠投100mの強肩と高い守備力を誇る。
  • 阿部寿樹:
    内野手、岩手県一関市出身、遠投110mの強肩で、俊敏な動きの高い守備力が武器、愛称は「マスター」、実家は稲作農家。
  • 石川駿:
    内野手、滋賀県草津市出身、ヘッドを効かせたスイングで広角にライナー性の打球を飛ばす右の強打者。積極的な打撃が持ち味。。
  • 石垣雅海:
    内野手、山形県酒田市出身、高校通算37本塁打、遠投100m、50m5.9秒の三拍子そろっている和製大砲候補。
  • 溝脇隼人:
    内野手、熊本県玉名市出身、50m走6秒0、球際に強い守備が武器、打撃では、ミート力の高さが持ち味。
  • 福田永将:
    内野手、神奈川県横浜市青葉区出身、2019年8月に8本の本塁打、9月は打率3割3分、3本塁打、21打点、殊勲打6度で自身初の月間MVPを受賞。
  • ビシエド:
    内野手、キューバ共和国出身、首位打者:1回、最多安打:1回、ベストナイン:2回、月間MVP:3回、外国人枠の野手による1年目開幕月での月間MVPはセ・リーグ史上初。
  • 平田良介:
    内野手、ベストナイン:1回、ゴールデングラブ賞:1回、月間MVP:1回。2試合連続サヨナラ本塁打 ※史上8人目。高校通算70本塁打。
  • 大島洋平:
    外野手、愛知県名古屋市緑区出身、2014年福留孝介が保持する球団シーズン最多安打のタイ記録に並んだ(186安打)50m6.0秒。
  • 遠藤一星:
    外野手、東京都新宿区出身、フットワークの良さと遠投110mの強肩を備える俊足強打の遊撃手。
  • 井領雅貴:
    外野手、千葉県四街道市出身、遠投110メートルの強肩で、50メートル6秒2。広角に打ち分けられる打者。
  • 渡辺勝:
    外野手、神奈川県横浜市港南区出身、2017年、二軍公式戦において67試合に出場し、3本塁打、16打点、3盗塁、打率.228の成績。、5盗塁の好成績、2019年は初の開幕一軍。
  • 武田健吾:
    外野手、福岡県筑後市出身、50m走6秒1の俊足、遠投120mの強肩に加え長打力もあり、走攻守のバランスが良く新庄2世とも評される。

出典:ほとんどWikipedia


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