プロ野球 幻のオールスター 2020年 ファン投票 阪神タイガース

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「サイト内を検索」用 阪神タイガース 氏名一覧 ※敬称略

  • 能見篤史:
    投手、兵庫県豊岡市出身、最速151km、フォーシーム・スライダー・フォークボールを軸に、チェンジアップも交える[44]。決め球はフォークで、高い精度を誇る。
  • 西勇輝:
    投手、三重県三重郡菰野町出身、最速149km、日本プロ野球史上76人目、85度目のノーヒットノーランを達成(平成生まれ初)。
  • 岩貞祐太:
    投手、熊本県熊本市出身、最速149km、130km台のカット・ファスト・ボールを主体に、打者の内角を鋭く衝く投球が特徴。
  • 馬場皐輔:
    投手、宮城県塩竈市出身、最速155km、カットボール、スライダー、縦スライダー、カーブ、チェンジアップ、フォークボール、2種類ずつ14種の球種を持っている。
  • 藤浪晋太郎:
    投手、大阪府堺市南区出身、最速160km、平均球速約149km、2018年日本プロ野球史上、投手としては2人目の満塁本塁打を打った。
  • 中田賢一:
    投手、福岡県北九州市出身、最速153km、決め球としている落差の大きいフォークボール、そしてスライダー、カーブ、カットボールが武器。
  • 藤川球児:
    投手、高知県高知市出身、最速156km、2019年シーズン終了時点セ・リーグシーズン最多セーブ記録保持者(46セーブ)。
  • 福永春吾:
    投手、大阪府高槻市出身、最速152km、パワーピッチングが持ち味。変化球はスラッター(スライダーとカットの中間球)が武器。
  • 秋山拓巳:
    投手、香川県丸亀市、最速150km、ストレートとカットボールを軸に、シュート、縦のカーブ、フォークボールも混ぜる投球スタイル。
  • ガンケル:
    投手、アメリカ合衆国フロリダ州出身、サイドスロー気味のスリークォーターで、抜群の制球力が持ち味。マイナー通算での四死球率は上原浩治をも凌ぐ数字を誇る。
  • 青柳晃洋:
    投手、神奈川県横浜市出身、最速148km、投球時に右腕を地面と水平よりも下から出す変則サイドスロー、ゴロによるアウトが多いグラウンドボールピッチャー。
  • 望月惇志:
    投手、神奈川県横浜市出身、最速159km、190cmの長身から繰り出す角度のあるストレートが持ち味で、スライダー、スプリットを投げ分ける。
  • 小川一平:
    投手、神奈川県逗子市出身、最速152km、ストレートと、「パワーチェンジ」と自称する力強いチェンジアップが武器。
  • 岩崎優:
    投手、静岡県清水市、最速149km、トラックマンによる計測では、実際のストレートの最高球速が149kmであるのに対し打者の体感速度は156kmに相当。
  • スアレス:
    投手、ベネズエラ共和国ボリバル州出身、最速161km、実兄は同じくプロ野球選手で東京ヤクルトスワローズ所属のアルバート・スアレス。
  • ガルシア:
    投手、キューバ出身、最速155km、平均150km/hのストレートが武器。変化球はツーシーム、チェンジアップ、スライダーを操る。
  • 伊藤和雄:
    投手、埼玉県比企郡小川町出身、最速150km、変化球のキレも良く、外角低めへきっちり投げ込める制球力とスタミナも合わせ持つ。
  • 梅野隆太郎:
    捕手、福岡県那珂川市出身、愛称は「梅ちゃん」、2018年シーズンより阪神の第17代選手会長。捕手のシーズン補殺日本記録保持者(123補殺、2019年)。
  • 原口文仁:
    捕手、埼玉県大里郡寄居町出身、遠投100メートル、本塁・二塁間の送球が1.8秒台という強肩の持ち主。大腸がんの手術から一軍へ復帰。
  • 上本博紀:
    内野手、広島県福山市出身、「今後は、起用される打順に関係なく、(バットを)強く振ることをもっと意識したい」と語っている。
  • 木浪聖也:
    内野手、青森県青森市出身、強肩や安定した送球、高い身体能力を生かした守備範囲の広さを持ち味とする堅守の遊撃手。
  • 北條史也:
    内野手、大阪府堺市出身、コンパクトなレベルスイングから質の良いライナー性の打球を広角に放つ、選球眼も高い。
  • 大山悠輔:
    内野手、茨城県下妻市出身、右打ちの長距離打者、遠投で110mを記録する強肩の持ち主で、スローイングの質も高い。
  • マルテ:
    内野手、ドミニカ共和国出身、打球速度が’184kmと速いのが特徴でエンゼルスでは、主力打者であるマイク・トラウト、ジャスティン・アップトンに次ぐ速さである。
  • 糸原健斗:
    内野手、島根県雲南市出身、身長175cmとプロ野球選手としては小柄ながら、直球に強く高い打撃センスを備える。
  • ボーア:
    内野手、選球眼に優れ、長打力を持ち味とする。MLB通算92本塁打で3度のシーズン20本塁打を記録。
  • 陽川尚将:
    内野手、神奈川県茅ヶ崎市出身、2016年にセ・リーグ1位の520本のファール、2017年には規定打席到達者中リーグワーストの18個を記録。
  • 植田海:
    内野手、滋賀県甲賀市出身、50m5.8秒の俊足と、巧みなグラブ捌きが持ち味、俊足を活かしたセーフティーバントの技術に定評がある。
  • 近本光司:
    外野手、兵庫県淡路市出身、171cmと小柄ながら体のバネを利用した力強いスイングを持ち味としており、逆方向に長打を放つパンチ力を秘める。
  • 糸井嘉男:
    外野手、京都府与謝郡与謝野町出身、NPB史上初の6年連続打率3割・20盗塁・ゴールデングラブ賞達成者。NPB史上最年長盗塁王記録保持者。愛称は「超人」。
  • 福留孝介:
    外野手、鹿児島県曽於郡大崎町出身、中日時代に30本塁打以上を2度記録しているが、カブス移籍後は1、2番での起用が多くなり、出塁を優先するスタイルとなった。
  • 髙山俊:
    外野手、千葉県船橋市出身、50m走を5秒8で走る俊足の持ち主。スイングスピードは最速で161kmを計測。
  • 江越大賀:
    外野手、長崎県南島原市出身、高い身体能力を誇り、遠投120mを記録する強肩。50m走5秒8、二塁到達7秒0、二塁から本塁到達5秒89。
  • サンズ:
    外野手、アメリカ合衆国ニューヨーク州出身、6月27日の対横浜DeNAで一軍初昇格、クローザーの山崎康晃から来日初ヒットとなる逆転3ランホームラン。

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