歴代 芸人グランプリ

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現在、80以上の芸人さんが一同に集結です。

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人気・実力の両方が試されるランキングです。

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2. リアルタイムランキング

※順次追加します。現在、候補数「85」です。「101」を超えた段階で別指標として扱おうと考えております。追加してほしい候補者・コンビがおりましたら、コメント欄にご記載ください。一応の選定基準は下記に記載させて頂いています。

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3. お笑い芸人別・コンビ別 一覧

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選定基準

M-1グランプリ、キングオブコント、THE MANZAI、オンエアバトル、IPPONグランプリ、YouTube再生回数、検索件数など、全体的に考慮して選定しています。候補数「100」を超えた段階で101位以降は別指標として掲載します。

この投票は期限を迎えません。

  • 昔、テレビでよく笑わせてもらったな。
  • チャンネル権争い、たくさんしたな。
  • チャンネルのつまみを足の指で回そうとしたら、つっちゃったな。
  • 良いところで映像が乱れて、横から叩くと直ったな。
  • ベータカセットで録画できるぞ。
  • もうVHSの時代だぞ。
  • 貸したはビデオ巻き戻して返してくれよ。お前のタイミング知りたくないんだよ。
  • あっ、テープ擦り切れた。
  • DVDになった。
  • ブルーレイで、もっと鮮明に。
  • YouTubeが登場。
  • スマホでいつでもお手軽に。
  • ストリーミング配信開始。
  • ストリーミング配信がテレビで見れちゃう。
  • 地上波が負けそうだ。存在意義が問われてる。
  • 地上波の生き残る道は、真実を伝えること。
  • 誰がしたかより、何をしたかの方が重要だ。
  • 今したいこと、地上波とネットのコンテンツの総入れ替え。
  • さて、どっちを見るようになるか。
  • 変わらないことは、一つある、面白いものを見たい。

いつでも投票できます。


「サイト内を検索」用 一覧 ※敬称略

  • 2001年王者:中川家
    第1回M-1グランプリ、初代チャンピオン。結成10年目であったため、第1回ながら最初で最後のチャンスだった。第30回上方漫才大賞新人賞(1995)。第17回ABCお笑い新人グランプリ最優秀新人賞(1996)。第30回上方お笑い大賞最優秀技能賞(2001)。その他多数受賞。
  • 2002年王者:ますだおかだ
    略称は「ますおか」。第1回大会(2001年)優勝候補の一角として決勝進出。2019年までで松竹芸能所属の芸人では唯一のM-1優勝者。爆笑オンエアバトルにて史上初となるパーフェクト(545キロバトル)を大阪収録で達成(1999)。第1回「M-1グランプリ」第4位(特別審査員の合計点は第2位)(2001)。その他多数受賞。
  • 2003年王者:フットボールアワー
    略称は「フット」。M-1グランプリには2001年~2003年、2006年の過去4回出場し、先述通り2003年に優勝。出場した全ての回で、決勝進出を果たしている。第1回大会(2001年) 決勝6位。第2回大会(2002年) 決勝2位。第3回大会(2003年) 決勝1位、優勝。第6回大会(2006年) 決勝2位、「帰ってきた王者」。
  • 2004年王者:アンタッチャブル
    略称は「アンタ」。2003年(第3回)大会、準決勝で敗退するも敗者復活枠から決勝進出し3位。2003年 爆笑オンエアバトル – 第5回チャンピオン大会準優勝。2004年 爆笑オンエアバトル – 第6回チャンピオン大会優勝。その他多数受賞。
  • 2005年王者:ブラックマヨネーズ
    略称は「ブラマヨ」。2001年から2004年まですべて準決勝敗退に終わっていたが、2005年のM-1グランプリで初めて決勝進出。チュートリアルの徳井義実は、同期のブラックマヨネーズに関して、「M-1を先に獲られたことよりも、ブラマヨの面白さが全国にバレてしまった。一旦噴火したらどこまでも行くだろうな、と思った」
  • 2006年王者:チュートリアル
    略称は「チュート」。2001年第1回大会決勝8位、合計歴代最低得点を記録、松本人志からは大会史上での個人最低得点「50点」。2002年第5回大会決勝5位。第6回大会決勝1位、優勝、大会唯一の完全優勝(ファーストラウンド1位通過、最終決戦で7票獲得)を達成。
  • 2007年王者:サンドウィッチマン
    愛称は「サンド」。2002年は1回戦敗退、2003年-2004年は2回戦敗退、2005年-2006年は準決勝敗退。2007年も準決勝敗退したが、敗者復活戦から決勝進出。大会初の敗者復活戦枠から優勝。2011年3月11日、気仙沼港市場で東北放送『サンドのぼんやり〜ぬTV』のロケ中に東日本大震災(東北地方太平洋沖地震)が発生し被災。M-1グランプリで審査委員長及び大会実行委員長を務めていた島田紳助などから「お前らが先頭切って動けばみんなも協力する」との激励があったことも明かしている。
  • 2008年王者:NON STYLE
    『爆笑オンエアバトル』には2004年度から2007年度まで出場、10戦全勝、2006年度には9代目チャンピオン。『M-1グランプリ』には第1回(2001年)大会から出場、第1回・第3回(2003年)・第4回(2004年)大会では3回戦敗退、第2回(2002年)・第5回~第7回(2005年~2007年)大会では準決勝敗退。そして8度目の出場となった第8回(2008年)大会にて初の決勝進出を果たし、優勝。
  • 2009年王者:パンクブーブー
    通称は「パンブー」。M-1グランプリでは、第3回 – 第4回、第6回 – 第8回はいずれも準決勝で敗退。第9回(2009年)で初の決勝進出。佐藤はM-1優勝までは電気、水道、ガスが全て止められている極貧生活を強いられており、優勝の3日後に携帯電話も止められた。『爆笑オンエアバトル』戦績 19勝2敗 最高537KB ゴールドバトラー認定「THE MANZAI 2011優勝者」。
  • 2010年王者:笑い飯
    M-1グランプリ決勝戦は第2回から第10回まで、最多の9回進出し、「ミスターM-1」、「M-1の申し子」。第2回大会(2002年)決勝3位。第3回大会(2003年)決勝2位。第4回大会(2004年)決勝5位。第5回大会(2005年)決勝2位。第6回大会(2006年)決勝4位。第7回大会(2007年)決勝5位。第8回大会(2008年)決勝4位。第9回大会(2009年)決勝2位。第10回大会(2010年)決勝1位、優勝。
  • 2015年王者:トレンディエンジェル
    略称は「トレエン」。2004年 M-1グランプリ 2回戦進出。2005年 M-1グランプリ 2回戦進出。2006年 M-1グランプリ 2回戦進出。2007年 M-1グランプリ 3回戦進出。2008年 M-1グランプリ 3回戦進出。2009年 M-1グランプリ 準決勝進出。2010年 M-1グランプリ 準々決勝進出。2015年 M-1グランプリ 優勝(決勝2位・敗者復活枠)※敗者復活枠からの優勝はサンドウィッチマン以来史上2回目、ノーシードからの優勝は初。
  • 2016年王者:銀シャリ
    2005年8月結成。2005年(第5回) 2回戦進出。2006年(第6回) 準決勝進出。2007年(第7回) 3回戦進出。2008年(第8回) 準決勝進出。2009年(第9回) 準決勝進出。2010年(第10回)5位。2015年(第11回)2位、準優勝。2016年(第12回) 優勝。その他多数受賞。

出典|ほとんどWikipedia


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