プロ野球 幻のオールスター 2020年 ファン投票 埼玉西武ライオンズ

投票

1. 投票する

投票所

「✔」「送信」(選択肢はランダム)
 ※一度に「全選択」まで可能です。
 ※真下の枠内をスクロールしてください。

投票用紙

2. リアルタイムランキング

3. 守備・背番号順 一覧

※Google Workspace Business(G Suite)利用、表示に少々お時間を…。数字が変わらない時は、再読み込みやシークレットタブ、キャッシュ削除などで変わります。


「サイト内を検索」用 埼玉西武ライオンズ 氏名一覧 ※敬称略

  • 今井達也:
    投手、栃木県鹿沼市出身、最速155km、ストレートにスライダー、チェンジアップ、カーブなどの変化球を投じる。
  • 髙橋光成:
    投手、群馬県沼田市出身、最速154km、2019年プロ5年目でオールスターゲームに初選出。21試合に登板し、初めての2桁勝利となる10勝。
  • 増田達至:
    投手、兵庫県洲本市出身、最速156km、ストレートはナチュラルにカットボール気味、縦のスライダー、カーブを投げ分け、フォークも稀に交える。
  • 宮川哲:
    投手、奈良県生駒市出身、最速154km、2019年 ドラフト1位、2020年開幕一軍、変化球はスライダー、カットボール、フォーク。
  • 松本航:
    投手、兵庫県朝来市出身、最速155km。2018年ドラフト1位、変化球の主な持ち球は、カットボール、ツーシーム。
  • 浜屋将太:
    投手、鹿児島県大崎町出身、最速148km、切れ味鋭いスライダーで三振を奪うサウスポー。球種はチェンジアップ、カーブ、フォークなど。
  • 平井克典:
    投手、愛知県一宮市出身、最速148km、2019年81試合登板、パ・リーグシーズン登板記録保持者。
  • 森脇亮介:
    投手、京都府福知山市出身、最速152km、変化球はフォーク・スライダー・チェンジアップ・カーブ、2019年一軍昇格21登板。
  • 小川龍也:
    投手、千葉県千葉市花見川区出身、最速144km、右打者にはフォーク、左打者にはスライダーを決め球にする。スローカーブも交えた変幻自在が持ち味。。
  • ギャレット:
    投手、アメリカ合衆国バージニア州出身、最速160km、縦に落ちるパワースライダーが武器で、空振りが奪える上に、ゴロを打たせることもできる。
  • 伊藤翔:
    投手、千葉県匝瑳市出身、最速152km、初先発登板・初先発勝利:2018年10月。
  • 田村伊知郎:
    投手、兵庫県神戸市出身、150km、変化球はスライダーと落差のあるフォークを投げる。
  • 與座海人:
    投手、沖縄県浦添市出身、アンダースローで132kmの直球、スライダー、シンカーを投げる、初勝利・初先発勝利:2020年7月23日。
  • 本田圭佑:
    投手、宮城県仙台市太白区出身、最速147km、変化球はカーブ、スライダー、チェンジアップを投げる。
  • ニール:
    投手、アメリカ合衆国サウスカロライナ州コロンビア出身、手元で変化するツーシームを決め球にゴロアウトの山を築くグラウンドボールピッチャー。
  • 平良海馬:
    投手、沖縄県石垣市出身、最速160km、パ・リーグTVでは「まるで鉄球」と形容、愛称は「男梅」。
  • 岡田雅利:
    捕手、奈良県奈良市出身、遠投120メートル、本塁から二塁への送球1.9秒。50m6秒0。
  • 森友哉:
    捕手、大阪府堺市南区出身、首位打者:1回、二塁への送球タイムは最速1.86秒、豪快なフルスイングが持ち味、50m6秒2、遠投100m。
  • 柘植世那:
    捕手、群馬県高崎市、2塁到達1.8秒台のスローイングが持ち味の強肩捕手。2019年ドラフト5位、高校時代の通算本塁打は32本。
  • 山川穂高:
    内野手、沖縄県那覇市出身、「どすこい」、本塁打王: 2回、最優秀選手:1回、ベストナイン:2回、月間MVP:5回。
  • 山野辺翔:
    内野手、東京都府中市出身、2018年ドラフト3位、2019年イースタン・リーグでは87試合に出場し29盗塁を決め、盗塁王を獲得。
  • 外崎修汰:
    内野手、青森県弘前市出身、2019年全試合出場を達成、打率.274、26本塁打、90打点、22盗塁を記録、第2回WBSCプレミア12の日本代表に選出。
  • 源田壮亮:
    内野手、大分県大分市出身、キャプテン、入団から3年連続で30盗塁を記録、50m5秒8、遠投100m。
  • 呉念庭:
    内野手、台湾台北市出身、遠投は110m、50m走のタイムは5秒8。選球眼が良い、「ウ~」という「ウーイング」を浴びせる応援スタイルが定着。
  • 中村剛也:
    内野手、大阪府大東市出身、日本プロ野球歴代3位の6度の本塁打王獲得経験者、打点王:4回、ベストナイン:7回、オールスターゲームMVP:1回など、受賞多数。
  • 栗山巧:
    外野手、兵庫県神戸市西区出身、手元までボールを呼び込みバットを振り切る打撃を持ち味、選球眼、出塁能力、投手に球数を費やさせる能力に優れる。
  • 木村文紀:
    外野手、東京都大田区出身、高校通算33本塁打を記録した長打力、50 m5秒6の俊足、高い身体能力を武器とする。
  • スパンジェンバーグ:
    外野手、アメリカ合衆国ペンシルベニア州出身、「1番・左翼」で開幕オーダーに。6月23日来日初本塁打となる満塁本塁打を記録。
  • 鈴木将平:
    外野手、静岡県富士市出身、2020年開幕一軍入りを果たし、一番・センターで出場、レギュラーを狙える選手。
  • 熊代聖人:
    外野手、愛媛県上浮穴郡久万高原町出身、持ち味の一つである俊足を生かすため、2011年シーズンオフの秋季練習より本格的にスイッチヒッターへ転向。
  • 岸潤一郎:
    外野手、兵庫県尼崎市出身、50m5秒80、積極的な走塁と広い守備範囲、内外野複数ポジションをこなすユーティリティー性が持ち味。
  • 川越誠司:
    外野手、北海道札幌市豊平区出身、50mのタイムは5秒9で、遠投は120m、投手時代最速149kmの直球、変化球はナックルカーブ。

出典:ほとんどWikipedia


【コメント】 ※「メールアドレス不要」