プロ野球 幻のオールスター 2020年 ファン投票 オリックス・バファローズ

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「サイト内を検索」用 オリックス・バファローズ 氏名一覧 ※敬称略

  • 山﨑福也:
    投手、埼玉県所沢市出身、最速149km、変化球はスライダー、カーブ、ツーシーム、ナックルのように揺れながら落ちる独特のフォークを操る。
  • 吉田一将:
    投手、奈良県橿原市出身、2016年。54試合に登板、5勝2敗1セーブ、チーム最多の21ホールド・26ホールドポイント、防御率2.66。2019年21ホールド。
  • 増井浩俊:
    投手、静岡県焼津市出身、最速155km、ストレートと落差の大きいフォークボールが軸。出身の焼津はマグロで有名、練習用のグラブにはマグロのマークが刺繍。
  • 山本由伸:
    投手、岡山県備前市出身、最速158km、ストレートを軸に、スライダー・スプリット・カーブ・チェンジアップ・シュート。
  • 村西良太:
    投手、兵庫県淡路市出身、最速152km。スライダー、カーブ、スプリットを投じる、初出場2020年6月25日。
  • 東明大貴:
    投手、岐阜県岐阜市出身、最速153km。テイクバックの際に右腕が大きく背中の後ろに入ることから、打者には球の出所が見えにくい。
  • アルバース:
    投手、カナダ出身、最速約147.3km、オールスターゲーム敢闘選手賞:1回、初登板・初先発・初勝利:2018年4月4日。
  • 田嶋大樹:
    投手、栃木県宇都宮市出身、最速153km、サイドスローに近い低めのスリークォーター、体の開きが早いやや変則気味のフォームが特徴の左腕。
  • K-鈴木:
    投手、千葉県鎌ケ谷市出身、最速154km、2017年ドラフト2位、初出場2018年5月19日。
  • ディクソン:
    投手、アメリカ合衆国アラバマ州出身、最速153km、勝負球はナックルカーブ、救援での登板に専念していた2019年、速球の平均球速が150km、ナックルカーブの平均球速が142km。
  • 比嘉幹貴:
    投手、沖縄県沖縄市出身、最速146km、ストレートと、スライダー・カーブ・シンカーなどの変化球が持ち味。
  • 齋藤綱記:
    投手、北海道札幌市北区出身、最速144km、縦と横のスライダー、カーブ、チェンジアップ、スプリットなどの変化球も投げる。
  • 澤田圭佑:
    投手、愛媛県松山市出身、最速152km、スライダー・カットボール・チェンジアップなどの変化球を巧みに投げ分ける本格派。
  • ヒギンス:
    投手、アメリカ合衆国ミシガン州出身、最速約156km、変化球は、スラーブとも評されるカーブと、チェンジアップを主に用いる。
  • 山田修義:
    投手、福井県福井市出身、2019年一軍に定着すると、公式戦で自己最多の40試合に登板。勝敗は付かなかったが、5ホールド。
  • 金田和之:
    投手、鹿児島県曽於郡財部町出身、最速153km、ストレートと、岩隈久志に似た投球フォームが持ち味。
  • 榊原翼:
    投手、千葉県銚子市出身、最速152km。カーブを使った緩急を付けた投球を持ち味、スライダー・フォークも投じる。
  • 鈴木優:
    投手、東京都目黒区出身、最速152km。変化球の持ち球はカーブ、スライダー、スプリット、ツーシームなど。50m走6秒0、遠投115m。
  • 伏見寅威:
    捕手、北海道千歳市出身、2018年開幕一軍。一度も出場選手登録を抹消されることなくシーズン終了まで一軍、76試合出場・201打席・打率.274・17打点。
  • 若月健矢:
    捕手、埼玉県加須市出身、二塁送球が1.9秒を切る強肩と送球の安定感が売り。2019年、自己最多の138試合に出場、リーグ1位の盗塁阻止率.378を記録。
  • 山崎勝己:
    捕手、兵庫県伊丹市出身、2018年開幕二軍スタートとなるも昇格。オリックス移籍後最多の81試合に出場。
  • 安達了一:
    内野手、群馬県高崎市出身、「遊撃手」、堅実かつ大胆なプレーと守備力の高さに定評がある、月間MVP:1回。
  • 大城滉二:
    内野手、沖縄県島尻郡豊見城村出身、50m6秒フラットを計測したほどの俊足、広い守備範囲、上段から振り下ろす打撃フォームが持ち味。
  • 太田椋:
    内野手、三遊間の深い守備位置からの送球で、打者走者から一塁でアウトを奪えるほどの強肩の持ち主、10代シーズン本塁打連発は球団史上初。
  • 山足達也:
    内野手、大阪府枚方市出身、50mm5秒8。守備位置は内野全ポジションに加え、外野手も対応可能なユーティリティープレイヤー。
  • 小島脩平:
    内野手、群馬県太田市出身、2019年自己最多103試合出場。うち43試合が途中出場で内外野全てのポジションを守るユーティリティーさを発揮、途中出場に限れば打率.289の好成績。
  • ロドリゲス:
    内野手、福岡県福岡市出身、2017年ドラフト3位、2016年第40回日米大学野球選手権大会の代表。
  • 廣澤伸哉:
    内野手、大分県別府市出身、50m走のタイムは5秒8。打球に合わせるのが上手く、取ってからスローイングが早い内野守備。
  • 宗佑磨:
    外野手、東京都武蔵野市出身、50m5秒8の俊足と、遠投100メートルの強肩の持ち主、2020年7月代走でホームスチール(本盗)を成功、9回表の打席でランニング本塁打を記録。
  • 後藤駿太:
    外野手、群馬県渋川市出身、50m6秒0と遠投120mの強肩で、投手としても最速147kmマークしたこともある身体能力の高さが特徴。
  • ジョーンズ:
    外野手、アメリカ合衆国カリフォルニア州出身、MLBオリオールズの球団記録上位、1781安打(5位)、263本塁打(5位)、866打点(6位)、595長打(5位)。2019年終了時、日米通算1939安打。
  • 吉田正尚:
    外野手、福井県福井市出身、2019年プレミア12終了後、推定年俸2億円(前年から1億1,500万円増)で契約を更改した。イチロー(前年から1億円増)に次いで2人目、。
  • 佐野皓大:
    外野手、大分県佐伯市出身、最速152km、遠投124m、オリックスの現役選手で屈指の身体能力を持ち、入団3年目のシーズン終了後から内野手へ転向。
  • 小田裕也:
    外野手、熊本県八代市出身、50m5秒9、遠投120m、2018年90試合出場、2019年82試合出場。
  • T-岡田:
    外野手、大阪府吹田市出身、本塁打王:1回、ベストナイン:1回、ゴールデングラブ賞:1回、月間MVP:2回、オールスターゲーム敢闘選手賞:1回。

出典:ほとんどWikipedia


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