プロ野球 幻のオールスター 2020年 ファン投票 北海道日本ハムファイターズ

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「サイト内を検索」用 北海道日本ハムファイターズ 氏名一覧 ※敬称略

  • 加藤貴之:
    投手、千葉県南房総市出身、最速144km、21試合の先発登板のうち7試合は先発投手が打者一巡となる3回をめどに交代するショートスターターとして登板。
  • 上沢直之:
    投手、千葉県松戸市出身、最速151km、長身187cmのオーバースロー。ストレート、フォーク, スライダー、カットボールを操る。
  • 有原航平:
    投手、広島県広島市佐伯区出身、最速156km、2020年2度目となる開幕投手、最多勝利:1回、新人王、月間MVP:3回。
  • 金子弌大:
    投手、新潟県三条市出身、最速154km、2019年NPB一軍公式戦史上18人目の全球団勝利を達成、最多勝利:2回、最優秀防御率:1回、最多奪三振:1回、沢村栄治賞:1回、その他多数受賞。
  • 宮西尚生:
    投手、兵庫県尼崎市出身、最速147km、2019年シーズン50試合登板の通算回数(12回)パ・リーグ記録達成、2019年終了時点通算337ホールド・通算370ホールドポイントはNPB歴代最高。
  • マルティネス:
    投手、アメリカ合衆国フロリダ州出身、最速約154km、カーブを含む多彩な球種と安定した制球力が魅力、初登板2018年3月31日。
  • 河野竜生:
    投手、徳島県鳴門市出身、最速151km、2020年開幕から先発ローテーション、7月19日プロ初勝利、2019年 ドラフト1位。
  • 井口和朋:
    投手、神奈川県横浜市出身、2019年32試合に登板し防御率2.53、7ホールド。2018年被本塁打0。2015年ユニバーシアード野球日本代表。
  • 村田透:
    投手、大阪府泉南郡熊取町出身、最速約150km、2008年巨人、2010年MLBインディアンス、2016年日本ハム、2017年NPB一軍、MLBからプロ野球に復帰して一軍初勝利、村上雅則以来51年ぶり。
  • バーヘイゲン:
    投手、アメリカ合衆国テキサス州出身、最速158km、2019年11月26日に北海道日本ハムファイターズと単年契約で合意。
  • 秋吉亮:
    投手、東京都足立区出身、最速150km、右変則サイドスロー。スライダー、チェンジアップ、シンカーを操る、2017年WBC日本代表。
  • 福田俊:
    投手、北海道札幌市出身、初登板:2020年7月7日。2018年ドラフト7位。
  • 公文克彦:
    投手、高知県安芸郡芸西村出身、最速152km、ストレートとスライダーが武器。
  • 玉井大翔:
    投手、北海道常呂郡佐呂間町出身、2018年ロングリリーフ要員として当初開幕一軍、40試合に登板。2019年自己最多の65試合に登板、防御率2.61の成績。
  • 杉浦稔大:
    投手、北海道帯広市出身、最速150km、ストレートと、スライダー、フォークボールを操る。
  • 清水優心:
    捕手、山口県大島郡周防大島町出身、2019年98試合出場。二塁までの送球タイムは最速1.78秒。遠投115m。
  • 宇佐見真吾:
    捕手、千葉県松戸市出身、自己最多の48試合に出場し、打率.200、9打点を記録した。
  • 郡拓也:
    捕手、東京都三鷹市出身、2018年フレッシュオールスターに選抜され、捕手として無失点と打者として1打席で2塁打を放った。
  • 石川亮:
    捕手、神奈川県川崎市出身、2019年自己最高の46試合を記録。
  • 杉谷拳士:
    内野手、東京都練馬区出身、2010年イースタン・リーグ133安打、シーズン安打記録を12年ぶりに更新、2019年史上19人目、42度目の左右両打席本塁打を達成。
  • 中田翔:
    内野手、広島県広島市中区出身、高校時代に推定飛距離170mの本塁打、打点王:2回、ベストナイン:4回、ゴールデングラブ賞:3回、日本シリーズ優秀選手賞:1回、他多数受賞。
  • 中島卓也:
    内野手、福岡県糟屋郡宇美町出身、盗塁王:1回、ベストナイン:1回、軽快なグラブ捌きと判断力に優れた走塁、スローイングも正確性が高い。
  • 清宮幸太郎:
    内野手、東京都新宿区出身、長距離打者というより中距離打者。強引に打つんじゃなくて来た球を逆らわずに打つ。50m6.3秒、遠投110m、一塁到達タイムは4秒11を記録。
  • 渡邉諒:
    内野手、茨城県土浦市出身、2019年132試合126安打、50メートル走6秒1の俊足、広い守備範囲と、遠投105メートルの強肩。
  • 野村佑希:
    内野手、群馬県伊勢崎市出身、初出場・初先発出場:2020年6月19日、初本塁打:2020年7月2日、7月5日骨折登録抹消。
  • 石井一成:
    内野手、栃木県那須郡那珂川町出身、2017年ルーキーで一軍、新人100試合出場を達成、114試合に出場、打率.205、3本塁打。
  • ビヤヌエバ:
    内野手、メキシコ出身、2018年4月MLBパドレス在籍時、打率.321、8本塁打、19打点の成績を残しナショナル・リーグ月間最優秀新人選手、2019年日本ハム獲得発表。
  • 横尾俊建:
    内野手、東京都多摩市出身、愛称は「おにぎり君」、フルスイングが持ち味。守備では、内野・外野全て守れるユーティリティプレイヤー。
  • 髙濱祐仁:
    内野手、佐賀県佐賀市出身、2020年、春季二軍キャンプから打撃が好調。一軍で開幕から三塁手としてスタメン。
  • 王柏融:
    外野手、台湾屏東県市出身、2019年開幕戦5番・左翼手として日本デビュー。88試合で打率.255、3本塁打、35打点、2019 WBSCプレミア12出場。
  • 大田泰示:
    外野手、広島県福山市出身、2019年史上35人目となる全球団から本塁打を達成。自己最多132試合に出場、打率.289、20本塁打、77打点、出塁率.325。
  • 西川遥輝:
    外野手、和歌山県紀の川市出身、キャプテン、一塁までの到達時間がバント安打で3秒57、内野安打で3秒97を記録する俊足、2019年までの8年間通算999安打。
  • 近藤健介:
    外野手、千葉県千葉市緑区出身、抜群の選球眼はプロの中でもトップクラス、最高出塁率:1回、ベストナイン:1回、オールスターゲーム出場:2回。
  • 松本剛:
    外野手、埼玉県川口市出身、2017年セ・パ交流戦では17試合に出場し、交流戦の規定打席へ到達すると、打率(.396)と出塁率(.439)で丸佳浩に次ぐ2位の成績。

出典:ほとんどWikipedia


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