プロ野球 幻のオールスター 2020年 ファン投票 東北楽天ゴールデンイーグルス

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「サイト内を検索」用 東北楽天ゴールデンイーグルス 氏名一覧 ※敬称略

  • 松井裕樹:
    投手、神奈川県横浜市青葉区出身、最速153km、ストレートと2種類のスライダー、チェンジアップ、カーブが持ち球。
  • 岸孝之:
    投手、宮城県仙台市太白区出身、最速152km、110kmほどで縦方向に大きく曲がるカーブ、チェンジアップ、スライダーの4種類が武器。
  • 森原康平:
    投手、広島県福山市神辺町出身、最速154km、2020年5シーズンにわたってクローザーを務めてきた松井裕樹の先発再転向で、セットアッパーからクローザーへ転向。
  • 則本昂大:
    投手、滋賀県犬上郡多賀町出身、最速158km、フォーシーム、平均約134kmのスライダー、平均約139kmのフォークボールの3球種が、全投球の約9割。
  • シャギワ:
    投手、アメリカ合衆国ルイジアナ州、最速158km。約155kmの速球、140kmのスライダーの二球種を使用、初出場2020年6月19日。
  • 涌井秀章:
    投手、千葉県松戸市出身、最速151km、球持ちが良くバランスの取れたフォームからキレの良い速球と多彩な変化球を投げる本格派右腕、最多勝利:3回、その他多数受賞。
  • 塩見貴洋:
    投手、大阪府守口市出身、最速146km、100km台のカーブ、ストレートと同じ軌道で手元で変化する120km台後半のスライダー、フォークを投げ分ける。
  • 安樂智大:
    投手、愛媛県松山市出身、最速157km、ストレート、スライダ、フォークボールを使用する。
  • 牧田和久:
    投手、静岡県焼津市出身、最速137km、ストレートとスライダー、カーブ、高速シンカー(シュート)、チェンジアップを投げ分ける、「困った時の牧田」。
  • 弓削隼人:
    投手、徳島県海部郡海陽町出身、最速152km、連続試合セーブ記録:7試合、変化球はスライダー、カーブ、カットボール、スプリット、最多セーブ、日本シリーズ優秀選手賞、その他多数受賞。
  • 酒居知史:
    投手、栃木県佐野市出身、最速149km、ストレートが武器で、スライダー、カーブ、フォークなどの変化球も投げ分ける。
  • ブセニッツ:
    投手、アメリカ合衆国ジョージア州、最速158km、2019年54登板28ホールドを記録。
  • DJ.ジョンソン:
    投手、アメリカ合衆国オレゴン州出身、最速96.2マイル(約155km)カーブの2球種が投球の大半。そのほかカットボール、チェンジアップ。
  • 宋家豪:
    投手、台湾出身、最速155km、変化球はスライダー、カーブ、チェンジアップの3種類を投げる。
  • 津留﨑大成:
    投手、千葉県鎌ケ谷市出身、最速153km、ストレートに加え、カーブ、ツーシーム、フォークなどの球種を持ち[11]、カットボールをウイニングショットとする。
  • 辛島航:
    投手、福岡県福岡市博多区出身、最速145km、速球(フォーシーム、ツーシーム)と、緩いカーブ、スライダー、チェンジアップなどの変化球を操る。
  • 石橋良太:
    投手、大阪府堺市出身、最速152km、ストレートが持ち味、カットボール、フォーク、カーブ、シュートを投げる。
  • 太田光:
    捕手、岡山県倉敷市出身、二塁送球1.9秒台を誇る強肩。遠投115m、2018年ドラフト2位。2019年一軍55試合に出場、2020年2年目ながら開幕スタメンマスク。
  • 山下斐紹:
    捕手、北海道札幌市出身、遠投115m、二塁送球1.74秒の強肩、1歩目の出足の速い守備が持ち味、走塁でも三塁到達11.89秒、50m5.9秒の俊足。
  • 足立祐一:
    捕手、東京都町田市出身、2016年73試合出場、2017年は第2捕手として49試合に出場、2019年21試合の出場に留まる。
  • 小深田大翔:
    内野手、兵庫県佐用町出身、2019年 ドラフト1位、50m5秒9で、一塁までのタイムは3秒78(4秒で俊足とされる)と即戦力。
  • 浅村栄斗:
    内野手、大阪府大阪市東淀川区出身、2013年にリーグトップを記録、2013年のファーストストライクの打率は.363、打点王:2回、ベストナイン:5回、他多数受賞。
  • 茂木栄五郎:
    内野手、東京都小金井市出身、2020年主将。2017年「初回先頭打者初球本塁打3本」というパ・リーグのシーズン記録を達成。
  • 藤田一也:
    内野手、徳島県鳴門市出身、二塁手・遊撃手・三塁手と複数ポジションをこなし「日本一守備がうまい選手」とその守備力を評される、ベストナイン:2回、ゴールデングラブ賞:3回。
  • 鈴木大地:
    内野手、静岡県駿東郡小山町出身、2019年選手会長、2019年シーズン終了後楽天へ移籍、2020年6月19日開幕戦通算1000本安打を達成、プロ9年目。
  • 田中和基:
    内野手、福岡県福岡市出身、50メートル走で5秒89、遠投で120メートルを記録。小学生時代から左打ちに挑戦。楽天への入団後は、左打席で柳田悠岐、右打席で浅村栄斗のバッティングを参考にしている。
  • 銀次:
    内野手、岩手県下閉伊郡普代村出身、内角球をわざと詰まらせてレフト前に落とす打撃技術、ベストナイン:2回、ゴールデングラブ賞:1回、日本シリーズ優秀選手賞。
  • 山﨑幹史:
    内野手、福岡県福岡市出身、2017年ドラフト3位、2016年第40回日米大学野球選手権大会の代表。
  • 内田靖人:
    内野手、福島県いわき市出身、2020年オープン戦打率.333、4打点、得点圏打率.375という好成績。開幕一軍、7月19日一軍公式戦では自身初の満塁本塁打。
  • 辰己涼介:
    外野手、兵庫県神戸市出身、50m5.7秒、打席から一塁までの到達速度で現役時代の赤星憲広に匹敵するタイム(3.71秒)を計測。遠投で125mを記録、2018年 ドラフト1位。
  • ロメロ:
    外野手、アメリカ合衆国アリゾナ州出身、2020年楽天と1年契約。日本プロ野球全球団からの本塁打(公式戦史上38人目の記録)を達成。
  • 島内宏明:
    外野手、石川県小松市出身、2019年開幕戦「4番・左翼手」として先発出場、第2打席で通算45本目の第1号2ランを放ち、日本プロ野球11人目の全打順本塁打を達成。
  • 小郷裕哉:
    外野手、岡山県倉敷市出身、2019年塁打を記録、この直前に同じく新人の辰己涼介も本塁打を放っていたので新人による二者連続本塁打となった。新人による二者連続本塁打は1989年以来。
  • 下水流昂:
    外野手、神奈川県横浜市出身、積極的でパンチ力を秘めた広角打法、50m走6秒2、遠投110m俊足強肩の外野手。
  • ブラッシュ:
    外野手、アメリカ領ヴァージン諸島セント・トーマス島出身、来日1年目チーム最多の33本塁打95打点、楽天が獲得した外国人選手の1年目最高成績

出典:ほとんどWikipedia


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